| 学籍番号 | 氏名 |
(2 × 3)
| (1) | (B), (D) | (2) | (A), (E) |
(1 + 8 × 2 + 1 + 2 × 3)
| (1) | extends JPanel implements ActinListener |
| (2) | LocalDate.now() |
| (3) | today.toString() |
| (4) | date.getYear() |
| (5) | date.getMonthValue() |
| (6) | date.getDayOfMonth() |
| (7) | today.plusDays(period) |
| (8) | LocalDate.of(year, month, date) |
| (9) | newDate.toEpochDay() - today.toEpochDay() |
| (10) | extends JPanel |
| (11) |
e -> { |
/* 元の 41 〜 43 行目と同じ */ | |
} | |
| (12) |
e -> { |
/* 元の 45 〜 50 行目と同じ */ | |
} | |
中間言語の代替問題はここまで
(2 × 4)
| (1) |
[1, 2, 1, 3, 1, 2, 1, 4, 1, 2] |
| (2) |
[11, 34, 17, 52, 26, 13, 40, 20, 10, 5] |
(2 × 4)
| (1) | (D) | (2) | (C) |
(3 + 7)
| (1) | 5 行目の public を private に変える | ||
| (2) |
Chruru Qyuu Piyo |
Chichi Qyuu Kokekokkooo |
|
Chichi Qyuu Kokekokkooo |
|||
(3 × 3 + 5)
| (1) |
implements KeyListener, Runnable |
| (2) |
thread != myThread |
| (3) |
implements KeyListener, ActionListener |
| (4) |
if (i < 10) { |
color = Color.RED; /* 元の 20 行目と同じ */ | |
x = 50 + 10 * i; y = 150; /* 元の 24 行目と同じ */ | |
} else if (i < 20) { | |
color = Color.BLUE; /* 元の 29 行目と同じ */ | |
x = 150 - 10 * (i - 10); y = x; /* 元の 33 行目と同じ */ | |
} else { | |
color = Color.GREEN; /* 元の 38 行目と同じ */ | |
x = 50; y = 50 + 10 * (i - 20); /* 元の 42 行目と同じ */ | |
} |
授業・テストの感想
(2) は (F) の 「Java のカプセル化は、メソッドやフィールドの名前の慣習として表現され、コンパイル時には違反をチェックできない。」を選択する人が多かった。 これは Python に関する記述である。Java はカプセル化の違反はコンパイル時にチェックできる。
(2) 〜 (9) は Java の文法の、“イロハのイ”である。 うち、(2) と (8) はクラスメソッド(静的メソッド)の呼出しである。
(11), (12) で「元の 31 〜 59 行目と同じ」と書いている人が多かったが、ボタンごとにイベントリスナーを登録するので、
source = e.getSource() からの処理は不要である。
(1) の正答率が低いが、この関数は、次のように定義された関数 hanoiOrig
が標準出力に出力する代わりに、シーケンスを生成するだけである。
if (n > 0) となっているので、 0 は絶対に入らない。
(2) で (E) の COBOL を選択する人が多かったが、COBOL は Fortran のちょっと後に登場した、 最古のプログラミング言語の一つである。
(1)「他のクラスからは直接アクセスできない」ようにしたい(サブクラスや同一パッケージのクラスに関して例外はない)ので protected ではなく private にするべきである。
(2) で「...」が解答に入っている人がいるが、クラスの継承について重大な思い違いをしていると思われる。
(3) で ActionListener をいれていない解答が多かったが、new Timer(50, this)
に this が使われているので implements ActionListener が必要である。
(4) は SankakuThread.java の run メソッドの i が特定の値のときの x,
y, color の値を切り出す必要がある。