2026 年度 後期木曜日 2コマ・原則として遠隔(ペーパーテスト実施時は
6405 教室)
担当: 香川 考司
対象: 大学院・創発科学研究科
創発科学研究科の第 3 Q「プログラミング言語論Ⅰ」(1 〜 8 週、シラバス)/ 第 4 Q「プログラミング言語論Ⅱ」(9 〜 16 週、シラバス) のホームページです。 受講者はこのページを随時チェックするようにしてください。
新しいものほど上に表示します。
(10/08) この授業は原則として、遠隔で実施します。(この授業の Teams のチャネル)
(10/08)
(10/08) paiza.io ブラウザーからプログラムが実行できる、 オンライン実行環境です。Haskell も対応しています。
その他のオンライン実行環境:
オンライン実行環境(プログラミング言語別)
(10/08) Haskell をインストールしておいてください。 (現時点では GHCup を使用するのが推奨です。)
ここにリンクをはっていないファイルや、公開日前のファイルは 公開日までに変更する可能性があるので注意してください。
なお、紙での配布はしません。(PDF のみの配布です。)
パスワードのかかっているページは、 Microsoft アカウント(大学でメールを読むときに使うアカウント)で認証してください。
注意: 設定が変更されたのに、変更が反映されないときは、 いったんログアウトして、 再度アクセスを試みて下さい。
これより以前はありません。
「プログラミング言語論Ⅰ/Ⅱ」は原則として、遠隔で実施します。 この Teams のチャネルから、その日の日付の「会議」を授業時間(直前)になったらクリックしてください
紹介スライド,
1 章 「プログラミング言語論の概要」
(両面印刷版、片面印刷版),
2 章 「関数型言語 Haskell とは」(〜§ 2.1)
(両面印刷版、片面印刷版),
Haskell のダウンロード、
2 章 「関数型言語 Haskell とは」 (両面印刷版、片面印刷版)(§ 2.2 〜 § 2.4.1「基本的なデータ型と演算子」)
これ以降の予定はありません。🐻🐼