プログラミング言語論 第2回レポート


  1. (型クラス)

    プリント第4章 p.4 問4.4.1 または p.5 問4.5.1(Eqクラスだけで良い) どちらか1問を選択して下さい。

    参考にするプログラム: TypeClassExample.hs ()

  2. main関数を持つプログラム)

    プリント第5章 p.5 問5.4.1(の 3つの小問のうちどちらか 1つ)

    参考にするプログラム: Head.hs

  3. (Prolog)

    プリント第B章 p.7 問B.3.2

    appendの逆向きの計算ができることを、B.2節で示した Prologの実行方法で実際に 1ステップずつ確認せよ。

  4. (CPSへの変換)

    プリント第8章 p.6 問8.3.1
    このHTMLファイルを元にして下さい。

    参考にするプログラム: Hanoi0.html, Hanoi0.js (), Hanoi.html, Hanoi.js (), Fib.html, Fib.js ()

チャレンジ問題(ボーナス問題)

以下の問題は、非必須のチャレンジ問題です。

  1. (Prolog)

    Prolog言語をプリントで自習し、 プリント中のサンプルプログラムを元にして、 日本史や世界史、あるいは物語の中の有名な家系を Prologプログラムにし、 実行例を作成せよ。

  2. (Scheme)

    Scheme言語をプリントで自習し、 サンプルプログラム以外の call/ccの使用例を WWW などで探して、 できれば自分なりのアレンジを加えよ。

  3. (Haskell)

    Haskellによる画像作成ライブラリを用いて、 2, 3のオリジナル作品を作成せよ。


解答上の注意ほか

できるだけ短く簡潔におさめて下さい。

提出〆切は、2月16日(木)の 13:00です。 提出場所は、香川のレターボックス(7F 学科事務前)です。 (オンラインの提出はありません。)


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Koji Kagawa